こちらはソダツのコスプレブログサイト「中和ライダー」でございます。
好きな作品を諸々しております。ジャンルについてはカテゴリーからお選び下さい。
楽しさが伝わればとれも嬉しいです´ω`*
よろしくお願い致します。
2012年2月11日(月・祝)テイルズ菜園に合わせて写真集とか出したりします。
ブログ別で作りましたのでよろしければ~!
『Y君とF君』
100%捏造フレユリ写真集と、通常写真集出そうかと思っています~!
MOTHER2が20周年記念の2014年にROMか何か出します。
全部の街入れられたらいいなと思っているので、媒体が何になるか分かりません…
ご興味ありましたらこちらもよろしくお願いします。ぽえ~~~ん


オフショットとか色々フレンとユーリ。
普通の写真もあるよフレンとユーリ。

\下半身ドーン/

ちゅー
「フレンッ」
「ユーリッ」
がんつけるしかできなかった
なんか…こういうんじゃなくて…みたいな話をしてたような
凄い天使っぽい所あったから撮ってみたwww
花のかんむりくれたからつけてみた
「よ~」
「また遅れたな」
「待たせた・・・なっ!」
みたいな、二人だけの再会の時の何かがあると嬉しい、こう、パンチ!とか!

普通――――――!!!!
こういう色もある
背中合わせ定番

普通の時どうしたらいいか分からないね!
おしまーい!














宮沢賢治の「ツェねずみ」から、台詞やらでした。
双子っ子。の第2弾は暴風雨の中での撮影でしたが凄まじい雨で口が苦かったです。
フレンが待っている。
約束をしたあの場所へ、俺はゆっくりとした足取りで向かっていた。

フレンとユーリの1度きりで一生分の約束のお話。
フレン/tim ユーリ/ソダツ 写真/帝
きっとフレンの奴はもうあの場所へいるだろうなと思いながらも特に時間の指定はなかったし。
急ぐ気はさらさらなかった。むしろ、一歩一歩を大切にしながら向かいたい気持ちだった。
「約束してくれ。」と、珍しくフレンに言われた決戦前夜。
まどろみの中で言われた突然の願いに、俺はなんと返事をしたのか。
「・・・・眠りそうな時にする話じゃなかったんじゃねぇのか?」
けれど何故か、フレンのその願い事はずっと俺の頭と心の中に残っていた。
途中、道端で花の香りがしてきた。花の香りといえばハルルを思い出す。
ハルルでカロル先生と会ったんだっけな。
ここに住みたい、とエステルが言ってたな。
楽しい記憶がたくさんある街を懐かしみながら進んでいく。
目をやると、花畑が広がっていた。
子供たちがにぎやかに花を集めたり花の冠を作ったりして遊んでいる。
もうそんな季節か。そういや寒くなくなったな…と思いながら眺歩いていると、
小さな手が、俺の手に触れてきた。
「ん?どした?」
みると、女の子が俺の手を握って見上げていた。
「おにいちゃん、おねえちゃんみたいだね」
「なんだそりゃ。…あぁ、髪が長いから?か??」
「うん、とってもきれいなかみね。」
にこにこと愛らしい笑顔で言われたら何も言えなくなる。
「そうか。・・・んん、まぁ、ありがとな。」
つられて俺の顔もほころぶ。子供は可愛い。フレンも子供の頃は可愛かった。
なんて思っていたら「おにいちゃんこっち!」と、花畑の方へ引っ張って行かれる。
今は大人になって、俺を待っているであろうフレンのことが頭をよぎったが、
いい土産になるなと思いなおして引かれるがまま花畑の中で入って行った。
子供達が花を摘んでくれる。途中、花の冠を被せられたり髪の毛を編まれたりしたが
出来上がった花束は俺が思っていた以上に上等なものだった。
「これ、くれるのか?サンキューな。」
つくってくれた子達の頭をわしわし撫でると、嬉しそうに
「おにいちゃんのいろをしたリボンなんだよ!」と。
そうか、俺の色は紫なのか。
みつめた先のリボンには、紫と、青と水色もついていた。
あぁ、丁度いい。フレンの色も入ってる。クッと笑った。
「そっか。いい色選んでくれてありがとな」
「ううん!あそんでくれてありがとう。またいっしょにあそぼっ」
「おう、ここに来たらな。本当に助かったよ。ありがとな。」
子供たちと別れて、あいつが待っているであろう場所へと進んでいく。
「似合うからって布までくれるとは…な。これ、あれに丁度いいな。」
貰った布を風になびかせながら歩いていく。段々と縮む距離。
フレンと俺の、長く険しい先にある道も残りわずかだ。
いや、これからもまだ、長く険しいのだろうけれど。
「あの場所で、2人に平和が訪れた時、会おう。」
誓った日はきっと今日なのだろう、そう思いながら花と布を手に俺はフレンを迎えに行った。
「もう少しの辛抱だぜ、王子様。」
気付けば俺の足取りが軽くなっていた。柄でもない。けれど、止めなかった。
気持ちのままに、進んでいこうと思った。
君と約束したのは、あの戦いの前日だったと思う。
布団に潜り込んですぐに眠りかける君に、静かに、でも確実に気づいてもらえるように伝えた。
「全てが終わったら、きっと少ない時間だろ受けれど、僕たちには平和な世界が訪れるだろう。
その時、1つだけ僕の願いを聞いてほしい。」
「・・・・・・・なんだそりゃ。」
寝ぼけ眼の表情で僕をちらりと見やるユーリ。
「あの場所で、君と約束をしたいんだ。」
「あの場所・・・ねぇ、まぁ覚えてたらな。おやすみ。」
そういって眠ってしまった君。でも僕は、約束を守って貰えるとその時確信した。
いつもの仕草、いつもの眠り方、だけど今の僕達は非日常の中にいる。
眠り始めた君の寝息を聞きながら、僕にできることを全力でやろうじゃないか。
そして、全てが終わった時に、君と約束をしたい、そう思っていた。
「あの決戦からもう1年か…。」
きらきらと輝きを見せるステンドグラスを見ながら思う。
仲間と戦った記憶は今も鮮明に残っている。
己の手を汚してでも、世界のために動いたユーリ。
僕には、それをするだけの決断力も行動力もなかった。なかったのではない、できなかった。
僕のために死んでくれと言った時ですら、彼はすんなりとその願いを聞き入れてくれた。
だからこそ彼の存在を儚く、力強く、激しく、思ったのかもしれない。
(あぁ、本当に僕は。)
考えている内に、教会のドアが開く音がした。
「よぉ」
聞きなれた声。
「ユーリ」
扉の方へと目をやると、ユーリがそこに立っていた。そして、ゆっくりとフレンの方へと歩き出す。
「遅くなったか?時間は約束してないから、別にいいだろ?」
教会の中は響く。少し低めのユーリの声が、静かな教会内に響いた。
彼の声は心地がいい。フレンは一度目を閉じてその反響に聞き入った。
「また寄り道でもしてきたのか?僕は長い事待っていたよ。」
少し、言ってやろうと思ったフレンが話かける。
近づく距離。一歩、一歩。
「悪い。ちょっと子供たちに捕まってな。」
「君は子供に好かれるからね。仕方ない。約束、覚えていてくれたんだね、嬉しいよ。」
フレンの声はユーリより少し高い。子供の頃からそうだったな、とユーリは思う。
声が通っているから、きっと騎士隊長としてもいい方向で使われているんだろうなぁ。
そんなことを思いながらフレンへ近づいていく。声もふわふわとした髪も、目の色さえも、綺麗だと。
近づく度に1つ、また1つと彼のよい部分がみえてくる。
「まぁな。騎士団長様のご命令ですから?」
「命令でもなんでもないよ。僕からの一方的な願い事だ。」
「いやまぁ、それもそうなんだけどな。」
頭をかきながらそうじゃない、と伝える。
そうじゃない。一方的なことなんか、今までで一度もなかったじゃないか。
ユーリは頭の中で考えた。頭は悪いなりにも、色々と考える。
分かり易く、伝える言葉は何だろう?考えている間しずかになってしまうことをフレンは知っていた。
「(何か、考えている・・・・。)」
フレンは愛おしそうにそれを見ている。
フレンの誰かをみつめる目はとても優しくて、みんなこの目が好きだと言う。
本人にその自覚がない分、罪なことだってあるが…それは仕方がない。
フレンの目が好きだと最初に言ったのは誰だっけ?…あぁ、エステルかな。と、ユーリは思った。
「一方的なんかじゃねぇよ。俺も、願い事したんだ。あの時は眠くて言えなかったけど。」
君と繋がる糸が、短くなってきて。
「本当かい?そうか、君はちゃんと聞いていてくれたんだね。よかった、安心したよ。」
お前と繋がる糸が、あとちょっとで点になる。
「約束、しよう。二人っきりだ。いいじゃないかたまには。俺たち頑張っただろう?」
「あぁ、頑張ったさ。一生分かけても無理な位の頑張りだったと思うよ。」
「んで、約束するからには、これが必要だろう?」
「花かい?・・・あぁ、子供たちってこのことか。」
「流石。頭の回転が早い。」
「誓いをたてようか。やっとだ。」
ユーリが小さな声でぽつりとつぶやく。
でも、小さな呟きが聞き取れる。そんな距離に君がいる。
花を受け取るフレン。手と手が触れ合う近さに、お前がいる。

「あぁ、そうだ。もう一個。」
何かに気付いたユーリは花から手を離した。
誓いの言葉を言おうと思っていた矢先だったので、この空気の読めなさ…と呆れていると
「じゃん。ブーケ。貰ってきちまった。」
「!!ず、随分」
「用意がいいだろ?騎士団長様?」
「あぁ、本当に。」
「俺だって空気位読むぜ?なぁ?」
この距離まで来ると考えていることでさえ伝わってしまうのかとフレンは思った。
ブーケを受け取ると、ユーリに被せようとする。そこでユーリが抵抗した。
「え!?俺なの!?!?フレン用にと思って貰ってきたんだぜ・・?!」
「何を言っているんだ君は。ユーリの方が似合うに決まっているだろう?体格的にも髪的にも」
「そうか???俺は短い髪に似合うと思って・・・わっ」
「はい、出来上がりです、お姫様??」
「・・・・・・まぁ、大変素敵ですこと、王子様」
ブーケを掛け終えて、改めて見つめ合う。本当にここまで、たくさんの出来事があった。
「こんな汚れた人間でもいいのか?フレン」
「こんなに綺麗で尊い人間はいないよ、ユーリ」
「お前の荷物にはならねぇつもりだけど、さ。俺でいいのか?」
「ユーリがいいんだよ。ユーリ以外考えたことなんかない。」
「エステルも?」
「エルテリーゼ様も。とても素晴らしい人だよ。」
「ジュディも?」
「ジュディスも。綺麗で魅力的な人だよ。」
「リタも?」
「リタは気遣い屋で天才で、エステリーゼ様のよき親友だ。」
「パティも?」
「パティは犯罪じゃないのかい?」
「年齢は…いいんじゃねぇかな別に…」
「ユーリ、僕はね。
僕、フレン・シーフォは。全身全霊をかけて、君がいいんだ。」
「フレン。」
「親友の延長なのかもしれない。兄弟の延長なのかもしれない。でも、きっとこの気持ちは恋なんだよ。
会えない時間が苦しい、という距離もとうに超えてしまったんだ。もう恋じゃない、愛なのかも。」
「フレン。」
「だから、聞いてほしいし、誓ってほしいんだ。最後まで心は共にあると。」
さぁ、言おう。ずっと内にしまっていた言葉を。
さて、伝えるとするか。俺がずっと想っていた言葉を。
「好きだよ、ユーリ。」
「俺も好きだぜ、フレン。」
汝、健やかなるときも、 病めるときも、
喜びのときも、 悲しみのときも、

富めるときも、 貧しいときも、
これを愛し、 これを敬い、 これを慰め、 これを助け、
その命ある限り、真心を尽くすことを誓います。
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フレユリ結婚式でした~!動画作ったりもしました~!わぁ~。
ネームを切っていったものの、撮ってる内にあれも足りないこれも足りないで
いつもの如くですが中途半端にまとまっております。すみません…
フレユリー!フレユリー!と叫んでいるものの、付き合ってなくてもいいのだと思ってます。
一緒にいてくれる時間を見せてくれてればいいや…みたいな。
掛け算でなくていい2人、私の中のCP的にはとても珍しいです。カカイル的な……へへ
でも、お互いにこれからも別の道を歩んでいくだろうし、黒い仕事はユーリがこなすだろうし、
世界が落ち着くまでにまだまだギルドも隊も尽力しないといけないだろうし、
どちらかが先に死ぬかもしれないだろうし。。。。と、だろうだろうで考えていくと
本当に辛い結果を考えてしまうので、1度位、誰にも入られることのない誓いを立てても
いいんじゃないかな…誰もに入られない近いって何・・・結婚???みたいな感覚で
今回の撮影となりました。結婚式。でも別にホモじゃなくてもいい。この、微妙な乙女心ですよ!
まぁしかし、撮影の最中のフレン隊長ステンドグラスがよくお似合いでした^///^
そしてユーリの教会の似合わなさ?なんか戦闘でも始まるのかしら的な、バイオ的な!キャッ!
楽しい撮影でした。ありがとう。付き合ってくれた帝さんありがとう~!
次はレイヴンと撮影がしたいよ帝さん~~ありがとうね~~!!
あ、最後に!タイトルの私を忘れないで、ですが、
今回子供たちが作ってくれた花束の花の花言葉になります。
ブッシュ :私を忘れないで
薔 薇 :幸福、美、愛
マーガレット:恋の予言
でした。

衣装間に合いました~よかったね~!!
聖騎士ユーリと騎士隊長フレンです。よかったね~!
スパコミ4日に参加致しました!楽しかったです。
レポなどは続きにしまってあります。しまっちゃうよ~
ユーリ:ソダツ
フレン:tim
以下レポートと写真ごもごも。




踏んで欲しいお客様はいらっしゃいますか。
ぴょんぴょん。ユーリは折れてるのが特徴です。うさみみ。









ナチュラル過ぎて違和感がないフレンちゃん。
お姫様だっこするのは得意です。
さてさてここからレポ~覚えている限り。
ライドウ企画をした際にやんそんさんから夢の切符(スパコミチケット)を頂いていたので
サークル入場で入ることに。前日お昼に出発してバスでえっちらおっちら東京へ。
ホテルに荷物置いた後、渋谷のバイオカフェとノイタミナショップとテイルズショップで遊ぶ我等。
バイオカフェはちゃんと予約していきました^^*この間はグリルだったからメニューリベレに変わってて
面白かったです!ハンクいたのでたくさん話しかけてました。笑
帰ってきて、さて明日何時に起きようかという話をした所「5時くらい…ですかね^^*」となって就寝。
そしたらwww起きたの4時wwwwwwww早いwwwwwwwwwwww
しかもtimさんに至っては服まで着ていたwwwwww何時に起きたのwwwwww
2時間位かけてゆっくり用意して御飯食べて出発!8時ジャスト位に会場到着。
スパコミ初参加で、そもそも大きなイベントTGS位であまり行かないので人の多さにびっくり。
でも3日より少ないって言ってたなぁ。凄い@@*
お着替えして西ホールから東ホールへ移動~。この日はゲームジャンルだったので
更衣室でテイルズレイヤーさんちらほらみかけてによによしてました。幸せ空間^///^
東ホールに移動して、さらりとフレユリスペースを歩いて物色。
その足でうたプリスペースに移動してメロコさんにご挨拶^^*
写メ撮ったけど翔ちゃん可愛かったです///コスプレで会うの久しぶりでしたえへへへ
結局鳥の話して、頑張ってね~と言ってばいばい。
やんそんさんのハッカーズスペースへ行くために移動。
やんそんさん丁度準備中だったのでどうもです~とご挨拶!
ライドウ企画の時にお世話になった八雲さんにもお会いできて、またしても差し入れを頂くソダツ。
やんそんさんからも差し入れを頂くソダツ。ありがとうございますの精神でずんだ商品をお渡し。
「鳴海が働かないのがよかった」と言って貰えましたwwwwwそう、そこ大事!!!!
商品の説明を受けてサークル内へ。
段々大手サークルさんに列ができ初めてきたので、買い物隊長フレンtimさんが出陣!
の、前に、
ソダツ「あ、フレン。これ^^^^^^^^目印^^^^^^^^^」
tim「^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^」
手には うさみみ
tim「これ本当につけるんですか?今つけるんですか?^^^^^^」
ソダツ「だってこれないとみつけられないから^^^^^^^^^^」
フレン隊長、うさみみ装着
ソダツ「あ、似合ってるwwwwwwwwwwwwww」
tim「wwwwwいってきますwwwwwwwwwww」
ソダツ「見送るね!どこまでうさみみ見えるか確認するからwww」
・・・・・
・・・・・・・・・
結構見える^^^^^^^^^^^^
timさん、きっと恥ずかしいんだろうな…と思いながら自分もうさみみを装着してスペース待機。
やんそんさんをお買い物へと送り出した後、拍手をしてスパコミ開始となりました。
んで。売り子をするからには、やはり商品の内容を知らねばと思いまして
やんそんさんの発行されている本をパラパラと読んでいったのですが
しぬほど面白い
面白すぎてサークル1人なのに「アッハハハ!」と声を大にして笑っていました。
はたから見たら、自分で描いた漫画を自分で読んで自分で笑っているようにも見て取れるこの行為、恐ろしい
はーー面白いと1冊購入、お金入れてそっと本を鞄に収めましたあーー面白かった…。
買いにきてくださる方に「これww凄い面白いんです私売り子なんで描いた方今留守なのですがこれwww」
とおすすめしていました。とんだ売り子をやんそんさんは配置したものです…。
しかしハッカーズ好きさん面白い方ばかりで「wwwww買いますwwww」といって買っていかれました。
個人的には塗り絵が好きです。人気だったのはパンツを選ぶやつでした。
午前中は売り子かなぁと思ってお留守番していたのですが、ものの30分程度でやんそんさん帰還!早い!
面白かったことを報告して、じぶんも買ったことを報告して、ばいば~いとサークルを後に。
さて!うさみみフレンちゃん探しますか!とやる気に満ち溢れた顔でフレユリプチゾーンに行ったのですが
・・・・・・・いない^^^^^^^^^^
や、やばい、1人だととんだ浮かれ野郎だよどうしようと思いつつもうさみみを探し歩く我ユーリ也
似てる人の前に立ちはだかりち、違う・・・とそっと離れたりしていたら李音さん(フレンちゃん)にばったり!
ソダツ「うおおお~~~ん李音さん~~~~;д;!!」
李音「あー!ソダツさーん!!」
ソダツ「うさみみのフレン見ませんでした!?!?」
李音「さっきあっちの方にいたような・・・?」
ソダツ「わー!ありがとうございます行きます!!」あっちへ→
いない
\(^q^)/
うさみみ案外見えないものなの?!180cm位になる筈なのにそんな…見えないだなんて…
と思いながら再度李音さんと合流した、左斜め前にtimフレンがいた!!!!いた!!!!!!
「いた!!!!!!!!!!!!!!!!!」
と速足で合流するソダツでした。うさみみやっぱり分かり易かった。よかった…ふぅ~
timさんも30分でお買い物できていたようだったので、ご挨拶周りと取り置きして頂いたサークルさんへ
えっちらおっちらおでかけしました。そこでも私はずんだ無双をしておりました。ずんだ。枝豆です。
全部くださいを何サークルかで行ったり、とあるフレユリスペースで婚姻届とペアリングを頂いてwww
その場で指輪のつけあいっこしたり、きょうさんこうさんにバッタリ会えたり楽しかったです。
そのサークルさんで、ラピードの豆本を頂いたのですが、
すごく、いい、話で
涙がボロボロ状態発動
timさんに「ソダツさんwwwwww」と言われる事態発生。
すごい、いい、話だったんですよラピちゃん;;好きだよ;;
今回は事前に何するか言ってたりしたこともあったためか、
いつもよりたくさん呼び止められたのですが、ツイッターがフレンアイコンだからか
「ソダツさーん!!!!・・・・・・・どっち?^w^三^w^?」みたいに
timさんがソダツと間違えられていたのが印象的でした。笑。
みんなお菓子くれる、ユーリをするとお菓子が集まってくる。なんたる。有難い限りもぐもぐ。
ガイアスの時はしょっぱいものが集まってました。チョコとしょっぱいの。
「うさみみみつけやすいですー!」と言って貰えたので理にかなっててよかったなと思いました。
お買い物とご挨拶も大体終わったので、コスプレスペースに移動~!
途中つり球プチにいるむぎにゃん探しのために西ホールへ。
なつかしいジャンルあって凄い楽しかったです西ホールが!!!!!熱いぜ!!!!!!
探してなかなか会えなくて意気消沈してたら、つり球プチ本部にいた^^*よかった!
やっほ~と忙しい中お話してもらって、途中列整理手伝ってばいばい~!
コスプレスペースはピンク色のゾーンが空いていたのでうさみみだしいいんじゃない^^?と
そこで撮りました。フレユリで背景ピンクなんて斬新すぎるよ////
でも多分ケーキ屋下町とかでも可愛いと思うピンク背景かわいい!
テイルズは男性ユーザー多いので男性のカメラマンさんに結構撮って貰いました。
ゲムショでもそうだったなぁ~と思いながらお話も少しだけさせてもらったり!
あとチェキもらったりしました@@!!凄いありがたい!!わー!
下町好きの女の子たちともお話したり写真撮ってもらったりと交流できてよかったです~!
他ジャンルのレイヤーさんとかもみながら休憩したりしながら徘徊。
先程助けて頂いた李音さん達の写真撮らせて貰ったりしました^^*わーい!
初めてコスプレするんです~といっていた方とお話したり、なんだかスパコミは交流できて面白いなと。
そんなことを考えながらお着替え~つかれた・・・ぐったりした・・・とのんびり着替えて
外でお茶してホテルまで帰りました…。
本当にたくさんの方にありがとうございました!!お声かけて頂いたみなさまもありがとうございました!
サークル入場させてくれて売り子までさせてくれたやんそんさんには大きな感謝を!!
取り置きして頂いたり、御本買わせて頂いたり差し入れ頂いたりなんだかもう本当に楽しかったです;;
最後。22時位に静かに落ちようとすると
tim「寝るんですか?????^^^^^^まだ22時ですよ?????」
その言い方…ちょっとエステルっぽいね・・・・
timさんは最後まで元気でした。
おしまい!

